2007年08月27日

見て(チョットだけ)触ったiPhone

少し前に持っていた人がいたので、本当にチョコットだけ触らせてもらったiPhone。
報道の写真を見て想像していた大きさ・厚さより小さく・薄くてビックリ。
実際の寸法は知らないけれど、感触的には表面の大きさはタバコより若干細長く、年チケ2冊分の厚さかな。



レスポンスは早いし、
Gセンサーで撮影した写真が液晶の中を回るし、
iTuneのジャケ写と曲リストの傾けただけで切り替わるし、
ワンタッチで電卓とか電話とかアプリが切り替わるし。

iPhoneのGUIとかを知っちゃうとホントに日本の携帯は全然イケテナイと感じちゃう。
日本の携帯をOSXのiPhoneと比較するとせいぜいWindos3.1くらいかな。

iPhoneって本当の意味の「ラクラクフォン」かもしれない。
電話機能いらないから欲しい。(9/5にNew iPod発表??)

ところで随分昔に悪戦苦闘していたNewton120

ジョブスは今時のNewtonを作りたかったのね!
posted by 愛し恋し青赤 at 23:33| Comment(2) | TrackBack(0) | Mac近辺
この記事へのコメント
私もNewtonキーボードもってますよ〜.これはこれで打ちやすいんですよね.
130は全然さわらなくなったけど2100は稀にさわったりしてます.
Posted by パパがぶつぶつ at 2007年08月28日 01:32
パパさん、こんにちは。

なぜか名機Newtonキーボードが我が家に2台もあるんですよ。
形といい大きさといい一番のお気に入りです。
以前IBMのWork Padでも使ってたんで、
iMacで使えないかと挑戦したんですけど・・・。

今はクリソツなPFUのHappy Hacking Lite2を愛用していますが、
けしてフロン太に肩入れしたというわけではありません。
Posted by 愛し恋し青赤 at 2007年08月28日 06:49
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