2005年08月02日

代表vs北(女子)

前回のオリンピック予選での対戦は国立で見たけれど、
あの時より後退してるのでは?

あの時に感じられたダイナミックなサイドチェンジが全くなくなっている。
見ていて躍動感を感じない。

沢を起点にしたパスサッカー。
沢をマークしさえすれば前線にボールが出ないことを重々承知。
ディフェンスラインは裏を警戒して下がり気味、
ボランチと一緒に沢も下がってしまうからボールなんて前線に出てきやしない。
ボランチがボール奪取しても、沢もサイドも下がっているから攻守の切替が遅くなり相手に詰められ横パスばっかり。

あのメンバーの中で視野が広くサイドチェンジが出来るのは、沢しかいないのが露呈した。
どうせなら沢をボランチに下げたほうが、ピッチを広く使った攻撃ができるのじゃないか?
守備もうまし、声出すし。
てゆうか今のボランチは声出さなすぎ。
posted by 愛し恋し青赤 at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | Footballな事
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