2005年08月01日

バイエルン戦

どっちが前日夜に日本に到着して時差ぼけがとれてない状態なのか疑う内容。

東京ははっきり言ってサテの試合以下。

きつい状態でもバイエルンはスペースのつぶし方、ここぞという時の動き、パスの正確性はさすがであったけどね。
ロイ・マカーイをこの目で見れて嬉しかったけれどね。

ミスだらけの東京って。
相手がうま過ぎとか勝ち負け以前の問題。
あのメンバーであっても、せめて気持ちくらい見せてよ。

アサリ、
今のままだと本来の社員になっちゃうよ。
今が意地の見せ時だよ。

大志、
ちょっとかわいそうだったかな。
まあ、中途半端なポジション取りはいつのも通りだったけれど。

ヒロミの試合後のコメント
ちょっと飽きれた。
確かに足長いな〜、あと1cm、2cmのところでと感じたシーンは多々あったけれど、
「全力で戦ったが・・・」
試合中に足つってた選手いなかったし、ピッチに倒れ込むことなかったよ。
posted by 愛し恋し青赤 at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事
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