2005年06月04日

バーレーン戦後

0-1。

ご存知のようにドイツへの階段をあと1段というところまで上がった。

満男のゴールの前後の攻めは、緩急をつけた動きでまさに「クリエイティブサッカー」そのものだった。
あの時間帯バーレーンの中盤が空いていたということもあるけれど、
あの暑さがなければ、さらに魅せてくれたに違いない。

しかし地元の選手までへばっていたんだから、よっぽど暑かったんだろう。

中田の熱いプレーを見ていると、「世界の中田」だなーと毎回思う。
「将軍」だね、中田は。
posted by 愛し恋し青赤 at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | Footballな事
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/312059
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック