2005年04月25日

Awayガンバ

ハッハッハ。
3トップ各1点づつとったのはぜんぜんOKだけど、5点とられたのは笑うしかない。
マス君よ、怖がってないで行ったれ!
それでカード出たり決められたらしょうがない。そのぐらいの割り切りが出来ないとね。ディフェンダーは一日にしてならず。

昨日は関東2部リーグを見てきた。
第1試合:拓殖大学vs作新大学
第2試合:慶応大学vs早稲田大学

第1試合の前半序盤は作新がいい動きを見せていたが、拓殖が縦のロングボールでDFの裏をつくカウンター系の攻めを徹底。DFラインが下がると中盤を支配する。TPOに合わせた攻めで圧勝。途中から作新は切れてしまった。

第2試合は11年ぶりのリーグ早慶戦。
タレントが豊富な早稲田が攻めるが、後半開始5分に慶応が先制。(トイレに行っていて見てなかった。)その後両者1点づつ加点したが、最後は早稲田の怒濤の攻めも届かず。
徳はいいクロスを何本もゴール前に入れていた。期待していいのか徳ちゃん??

早慶戦にて気付いたこと
・前半5分、後半6分のロスタイム。後半のロスタイムなんて場内から「嘘ー!」って。慶応の監督は「本当か?」って第四の審判に確認するし、第四の審判は隣の担架待機隊に「6ってやってたよな」って確認するし、線審も?で主審に確認するし。退場一人にけが人治療2〜3人だったら3分がイイトコでしょう。ファールからのリスタートの場所間違って両軍の選手から指摘されてるんだから、その程度の審判だったてことかな。観客から金とってんだから、プロだろうがアマだろうがしっかりしろよ。
・早稲田も慶応も味スタでしか聞けないチャントを歌ってた。あ、青赤のマフラーして飛び跳ねてるやつがいたな。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事
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