2005年03月30日

バーレン戦

1-0で勝点3をゲット。
代表戦はクラブのリーグ戦と違って勝ってなんぼだから。これが2年半続く南米予選のようだったら、また違うんだろうけれど。
しかし前半のCK&FKのLoop状態でゴールを決められなかったんで、
攻めている時間帯にゴールを割れないからこれはもしかすると・・・なんて頭をよぎった。
あれだけリスタートがあったんだからいろいろやればいいのに。
バーレンの高いDF陣を抜けるには、それなりの工夫が必要だと思うんだけど。
でもそういう工夫が出来ない状態っていうのが、地区予選の怖さの一つなのかもしれない。

アジアカップの時も痛感したけれど、アジアの審判の質はどうにかなんないもんかね。もちろんヨーロッパの審判が全ていい訳じゃないし、モリーニョに「もういいよ」って引導を渡されたあいつも最低だけれどね。その前に日本の四天王をどうにかして欲しい。

一方でコートジボワールがカメルーンをおさえて首位キープだって。
ドログバ様々なのかな、ちと楽しみだな。
posted by 愛し恋し青赤 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Footballな事
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