2005年03月17日

♪まー君が噛んだソーセージが美味い

今朝ひげを剃ってキッチンに戻ったら、まー君が私の弁当のソーセージに噛みついていた。蓋してあったらしいが、器用に蓋を開けてパクついたらしい。
ある意味今日の私の昼食は、まー君の残飯と言えようか?

そんな弁当を食いながら、ニャンコ達のいたずらを思い出した。
もっとも彼らはいたずらとは思っていないだろうが。

数々ある中で拍手喝采を送ったいたずらがある。
6〜7年前だと思うが、
帰宅したらLinuxが起動していた。

どういう事かというと、
当日使っていたPower Mac8100はMac OSとLinuxのWブートに設定にしてあり、キーボードのスタートボタンを押下→TabキーでLinuxを選び→30秒以内にEnterキーを押下しないとLinuxは起動しない仕組みになっていた。
ただ単純にスタートボタンを押下しただけでは、30秒後にデフォルト設定のMacが起動する。

つまりスタートボタン→Tab→Enterを見事にクリアした訳である。

Macを起動させてテキスト打ってるなんて日常茶飯事で驚きもしないが、
この時は驚きを通り越して、ブラボーと叫んでいた。
「やっぱりうちの子達は違うよ!」
ししゃも、ぴんく、ぽー、ちびたんの誰のファンタスティックなプレーか
はたまたセクシーな連携かは分からないが、恐るべし。
posted by 愛し恋し青赤 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | うちの子達
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/312007
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック