2007年01月09日

スピーカー奮闘記2・・ウーハー交換

バップル径が同じDAYTON-AUDIO DC160S-8に半ば決めてアキバはコイズミ無線へ。
一応事情を説明し現在ついているツイーターと相性が良さそうなものを尋ねてみると、MAX PV-6520のほうが相手を選ばないという事で購入。少しだけ安くついた。
さらにスピーカーケーブルをポピュラーらしい(アキバ・ヨドバシに書いてあった)audio-technicaのAT5S66(170円/m)を5m分購入。
ウーハー MAX PV-6520 5,375x2 ¥10,750
ケーブル audio-technica AT5S66 170x5m ¥850
帰宅して妻が夕食を作る横でマウント&結線&音だし。マウントはわずか10分で完了。夕食より先にできた事に妻は驚く。

高音域の緻密さは出るようになり今まで聞こえていなかった音が聞こえるようになったけれど、低音域がいまいちで中音域の広がりがない。
デフォルト時よりはかなりましだけれど少し落胆。
さらにウーハー中心部に白字で「MAX」ってちょっとイケテないが、これは通常ネットをかぶせて使用するとして気にならないと自己暗示する。

ここにInfinity Reference One改ver.1.0が誕生。
posted by 愛し恋し青赤 at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) |  2007スピーカー奮闘記
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