2009年07月03日

アマ現役復帰って

FC刈谷の公式より
昔(引退前)の自分とは違うかもしれないけど、強いハートで挑むその気持ちは今も一緒。最後まであきらめず、精一杯頑張りますので応援よろしくお願いいたします。


どんだけ選手が足りないんだよって突っ込まずにいられない。
先月の武蔵野でみたウッキー監督とアマコーチは、
開始5分後には二人そろって頭抱えていたからなぁ〜。

とにかくガンガレ!(関東近辺の試合はもうないかな?)

ていうか監督もこの際だから復帰したらどうだろ?
DFラインが今よりも数段・・・。
posted by 愛し恋し青赤 at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月05日

JFKも絶好調ジャマイカ@恵比寿

どうせ私は負け組ですよ。現地組の方々は大いに威張って下さいな(笑)。

監督交代に伴い序盤からMAXで攻めてくるのではないかという神戸に対して、
いなしながら相手のポイントを探っていた前半。
湿度が70%以上の状況下では神戸の動きは90分は持続はしないだろうと
一緒に見ていた仲間と話していたが、
そんな事はとっくにお見通しのようだった東京ベンチ。
JFKの隣で目を皿のようにして中盤のバランスを見ていた(のかな?)オク。
相手のスカウティングはミニマムでとか言ってるけど、
試合の入り方ではマキシムに活用してますね。

2点リード時に「試合の3点目」がどちらに転ぶかがいつもハラハラするけど、
この神戸戦はそんな心配なんて全く感じなかった。
これってホントに強いってこと?
いやいやまだまだ上位と当たってませんから。

それより内山テメー!
ヨネやトクに肘打ちかましてたろ、特にヨネには倒れた後でもパンチを。
肘打ちはプレイ中の流れとして10000歩譲っても、
プレイが止まっている時のパンチは只の暴力だ。
いっぱしのアスリートのつもりならプレイで闘え、どアホ。
posted by 愛し恋し青赤 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月06日

簡単真空管アンプと樽スピーカー

週の初めなんでアクセス数が絶対伸びない話題を(笑)。
でもこういったネタって過去ネタになってもコンスタントに検索してくる方がいるんですよ。

さて先々週友達に相談され軽い気持ちでアドバイスしたら、結局こっちが作るはめになってしまった真空管アンプと樽スピーカー。
まぁ樽スピーカーは一度じっくりと試してみたいと思っていたので、まぁいいかと。

まず簡単真空管アンプ。


購入したのはキット屋さん。
お値段は29,800円。
これはハンズとかヤマギワとかでも売っているSound WarriorシリーズのアンプからPhono入力を省いて自作キットバージョンにしたもの。その金額差は約3万円。
でも制作は至って簡単。
抵抗8個とジャンパー線を2本をつけるだけ。
実際にかかった時間の対比は、ドライバーを握っていた時間>添付パーツの確認>ハンダというくらいで、ゆっくり作って約2時間で完成。
配線は全て基盤だから手配線に比べると音的にどうかな?と思うところもあるけれど、
入力端子の多さとか金額とか考えると割り切れればベストなチョイスかもしれないアンプ。
まぁ最初に音出した時の感動とかあんまり感じなかったけれどネ。

お次ぎは樽スピーカー。


こちらもキット屋さん。
このスピーカーユニットは自分も使っていて実力は知っているつもりだったけれど、
さすがに100年近い前の木を使っているためか目から鱗、我が家にも欲しい。
ちなみにウイスキーを熟成させていた樽から作っただけあってモルトの香りが、
それだけでなんか得した気分にさせてくれる。
まだまだ20時間しか鳴らしていないが、小さい箱からは想像できないほど低音も出る。
下に設置するインシュレーター次第だが、木材系より真鍮とかがいいかも。
もしかしたらこやつは10万クラスのスピーカーに匹敵するかも。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:54| Comment(4) | TrackBack(0) |  自作アンプ

2009年07月07日

多摩川レガッタ@エコラシコ

え〜、風邪ひいてます。微妙に熱あります。

川崎さんではレガッタに乗船する人を公募しているようだけど、東京さんはどうなんでしょうか?
前日の大宮戦に出場した選手達が乗船するんでしょうか?
それとも監督以下スタッフとか。
まぁ公募されても私は多分応募しないのでどちらでもいいんですが。

で、川崎さんのサイトには
ゴミの量でも負けないぞ!!」とか書いてある。
いや、その、熱いのはいいんですが、ゴミの量が多いという事は、
もうそれだけで負けてると思うんですが。
posted by 愛し恋し青赤 at 20:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月10日

ツールから秋冬制をちょこっとだけ考えてみる

昨夜のツールは風邪が治らないので見るのやめようかと思ったんだけど、さすがにバルセロナがゴールと聞くと見ちゃう。
レースの事はさておき、サグラダ・ファミリア教会を上から空撮した絵はなかなか見応えがあった。
さらにラボバンクのチームカーに同乗していたクライフ。なんか興味なさそだったけど。

でカンプ・ノウの空撮。
芝の入替のためか芝がなかった。

新シーズン前に芝の入替をしてしまえば、シーズン途中での代替地開催放浪の旅に出なくてすむ。
それは選手への肉体的・精神的負担の軽減、伴う経費の削減、観客動員減少の歯止めに繋がるのかもしれない。
その前にカンプ・ノウ規模のスタジアムがそこら中にあるわけではないから、バルサは代替地開催はなかなか困難だと思われるが。

だからといって春秋制に賛成ではないのだが、
欧州への移籍がしやすくなるという理由で秋冬制に移行するのではなく、
日本でサッカーというエンターテイメントを行うにはいつが適切なのかを総合的に考える必要があると思う。
と、あたりまえの事を普通に考えましたとさ。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Footballな事

2009年07月14日

意図的なカウンターメイク@名古屋戦

日曜のお昼は「名古屋を食え!」という事で名古屋名物カレーうどんの旗の台「でら打ち」さんへ。
なぜカレーうどんが名古屋名物かはググって下さい。



今回食したのは、麺は冷たくカレーは熱い「ひやあつカレーうどん」。



ここのうどんは腹持ちがいいので、この後この日にまともに食べたのは勝サンド2切れだけ。



フードコートではかき氷を。


と食べ物ネタの後はさらっと感心した、というよりもこれ見られただけでも満足だった場面を振り返る。

それは前半30分。(似たような場面は27分にもあったが、30分のほうが分かりやすい)
ダビのボールをバイタル内でブルーノが奪い、長友・今野・米本・羽生の狭いエリアでのパス交換で名古屋の中盤を誘き出し、空いたスペースに入り込んだ平山からカウンターを作り出した場面。
結局走り込んだ長友の足にボールが付かず失敗したが、
カウンターは偶然性が強いものだけど、相手を誘き寄せて意図的にカウンターチャンスを作り出す高度な仕掛けをやっていた。
ピッチに立つ全選手達の共通意識がなければ成立しない戦術を、今の東京はサラリとやってのけている。
自分的には”強い”という感想より着実に”進化”していると感じた瞬間だった。

そんな場面も意識してかどうか分からないが、後藤健生さんがJ sportsのコラムの中で、
広島と東京がこれから『日本でいちばん面白いサッカー』になるかもと書いてくれている。
なんか私まで照れちゃうけど、進化し続ける東京を見ているのはとても楽しい。

それにしてもブクシー ピクシーはどんな着ぐるみを着ているのかと。
posted by 愛し恋し青赤 at 00:13| Comment(4) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月15日

ミャーゴヤは回復できるか?

東京が調子がいい時のブロガーの更新頻度は凄い!
ていうか、どんだけブロガー多いんだよ。
て俺が言う事でもないけど。

日曜日の帰宅後、久しぶりに「やべっちFC」を見た。
その中で松木のTOTO予想なるコーナーがあったのだが、
先週の水曜日の緑x徳島@国立でサポ達の前で録画したものらしい。
松木は大宮x東京を「勢いがある」として東京勝ちにマークした。
てっきりブーイングが出るものかと期待したんだけど、無反応。
来季なんかのイタズラx2で彼のクラブが昇格しても、
こちらが"ダービー"と意気込んだ分ずっこけるような予感がする。

まぁそんな無駄話はさておき、今夜も味スタ名古屋戦。
JFKは一戦一戦というけれど、
日曜日の終了ホイッスル直後、一斉にしゃがみ込んでしまった名古屋DF陣。
あのしゃがみ込んだ様は悔しさからくるそれとは違って、
明らかに過度の疲労による所作だった。

「過度に疲労した時は簡単にはリカバリできない」(ツールの解説より)ので、
名古屋はDF陣総取っ替えしない限り、期待するパフォーマンスは出来ないと
自分は見ている。

とにかく名古屋の人達の"2009年東京夏物語り"を一生忘れられないような思い出にしてあげよう。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月18日

名古屋さんはACL頑張ってよ@ナビ味スタ

今日の大宮戦は選手達のリカバリがどれだけ出来るかがポイントと思っていたけど、
昨日、今日のこの気温はかなりプラスに機能するかと。

さてかなりスローにナビ名古屋戦について、
昨日発表になった天皇杯日程を見て、名古屋は月曜の段階でナビスコを捨てていたんだと思った。
天皇杯3回戦 11/1 瑞穂陸上競技場

名古屋はナビ決勝の前々日の11/1にきっちりと予定を入れてきた。
もちろん主催は愛知県サッカー協会だけど、もちろん名古屋の意向は入っているわけで。
東京の場合は味スタが10/31にイベントが入っているから調整中になっているけれど、
名古屋も同様に調整中にしておけば良かったのに。

まぁだからあのメンバーだったというわけか。
だいたい、ダビ移籍で名古屋の懐に入る金額ってナビ優勝賞金の何倍やねん!
まちがって優勝なんかしちゃったら、来年2月の罰ゲームで疲弊するわけだし。
名古屋の上のほうはちゃっかり算盤弾いているでしょう。

そう考えると名古屋にとっては控え組の実戦力を見るいい機会だったかもしれない。

という訳で名古屋の人達は全く悲観しなくていいかも。
でもね、ナビ2戦目とリーグは東京が貰うよ。
posted by 愛し恋し青赤 at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月22日

キープショーという作戦@ナクスタ

13時過ぎに大宮駅着。とりあえず軽いお昼を食べたく、エキュートでおにぎりを頂く。



左奥が”天むす”でその手前が”芝漬けと枝豆”、これは奥さんの分。
右奥が”ひつまぶし”でその手前が”塩むすび”、これが私の分。
お腹が空いていたせいもあるけれど、どれもおいしい。

高島屋前の氷のアルディ君。



この後の試合結果を予想してか?横の看板がなければアルディ君と分からないほど、すでに溶け始めている。

この日のナクスタはスタグルメが充実していたらしいが、
昨年食べる事が出来なかったものへ再挑戦と心に誓っていた。

その第一弾が↓のおせんべい。



そう氷川神社参道の小林屋さん。昨年帰りに寄ろうとしたら既に閉店していた。



”生にんにく”と”あばれ餅”という名の濡れせん。
”生にんにく”はそれほど強烈な感じはなく程よい感じでおいしい。でも臭いのは・・・っていう人にはどうでしょうか?
柔らかい濡れせんを食べるとよく口の中にくっついちゃうけど、”あばれ餅”は柔らかすぎずでそんなことない。ちゅっと癖になるおいしさで食べ始めたら止まらなくなった。

そしてもう一つは↓の氷川だんごさん。



昨年は長蛇の列で買えなかった。今年も試合後は長蛇の列。



”揚げまんじゅう”。他にお客さんがいなかったので、せっかくだから揚げたて持って行ってとサービスしてくれる。小腹が空いた時にはちょうどいい感じで、おいしゅうございました。

でスタグルメで夕食。暑くダレギミだったので油系はチョットと思っていたら、「和風しそ入りハンバーグ丼」なるものを発見、500円。



「味スタ丼」は少しは値段味とも見習えと!

そんな訳で試合。



内容も結果もかなり厳しいものになるのではと想像していたけれど、結果は完勝。
勝利の瞬間「マジ、ツエー」を何度口にしたか。

スカパー録画を見返すといろいろアレなところもあったけど、
後半の解説柱兄の
「私忘れてました、東京は中2日でしたね。どっちが中2日か分からなくなってました」のコメントには吹いた。

大宮の新人さんのご活躍が大宮をアレな状態にしたのではなく、東京の疲れた時の緩急な闘い方がそうしたのではないかと思う。(1得点目はアレな新人さんの影響があったかもしれないが、その後の2得点時にはいなかったし)

と長いフリをして標題の件に移るのだが、
あのキープショーも緩急の一つにすぎない。

あれをやられた大宮は、「東京はもう人数掛けて無理に攻めてこない」と感じただろう。
しかし達也にボールが渡った瞬間、ボールを出したソウタン含め5人ほどの東京攻撃陣が猛然とゴールに迫っている。この人数がチームの統一した意識であり、もしかしたらJFKからのオーダーだったのかもしれない。

たしかにあのキープショーのまま終わってしまったのでは、エンターテイメントとしてどうなの?な感はあるが、
結果そうなったとしても選手達全員でチャンスをうかがっている事は確かだし、
チャンスが来なくても相手に与えるダメージはかなり大きい。

ダメージを与えての勝利なんてしたら1週間ニヤニヤしちゃうでしょう。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

エコ・サテ・ラシコ

消費電力が少ない小さなテレビを買うより、
消費電力が多い大きなテレビを買ったほうが、
エコポイントが高いってとってもヘンだと思いませんか? そうですか。

そんなわけでエコラシコですが、
等々力チケをゲットした東京な方々は、もちろん全員エコラシコに参加しますよね!」と嫌みを言った手前、参加してきました(笑)。



"はじけ切らず、キレもない"開会宣言、"ホゥー"の前の様子。

ゴミ拾いじゃなくてネタ拾いじゃないかと思われるほど(笑)、
東京系ブロガーさん達のサイトにエコラシコが随分掲載されていますね。

肝心のゴミですが、土手の雑草を踏みつけながら探さないと見つけられない程少なかったです。
なんか途中から自然破壊している気分になって・・・。
で私の 釣果 ゴミ果は紙片3つとガラス片1つで、ガラス片はそばにいた北斗君のゴミ袋に収容してもらいました。

一人だけ多くのゴミが入った袋を持っていたヨネに嫌疑の質問してみたり、
38度線を超えてきたテセがいたり、
お約束で多摩川に落ちるクルーがいたり、
ドロンパがダッシュで登った土手に難儀している相太さんがいたり、
とまぁ、前日の疲れとダラダラした仕切りで、始まったばかりの夏の午後を川っぺりでゆっくり過ごせました。

終了後は歩いて等々力へ。
途中対岸にいた全く関係ない人達にもドロンパが愛想を振りまいていたので、
「ドロンパかわいいでしょ!また会いたくなったらFC東京の試合に来てね」
と宣伝しておきました。多分来ないと思われますが。



ユースの試験って噂もあって、倉さんも来てたのでかなり期待したのですが、
ちょうどいい夕涼みができたかな?って感じで内容はスルーです。ただ売店の営業はうれしかったですね。
エコラシコのメンバー達は最後までメインスタンドから見ていたので、きっと試合後選手会同士で食事会でもあったのでしょうか。

サテ後半の中盤の底の動きと今日の怪我人報道とで、
また今年も「フジとアサリがいて良かった」な時期がそろそろ来そうな予感があります。
posted by 愛し恋し青赤 at 20:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月27日

その悔しさを@広島戦

drmp Tシャツを着ていたら、背中のシッポプリントの部分だけ汗疹ができてしまいましたよ、痒いです。
広島戦の前に買い物がてらお昼を食べに行ったのが、原宿の『福よし』さん↓。


クラプトンがツアーやK-1観戦で来日すると必ず通うというとんかつ屋さん。

今回頂いたのがランチのとんかつ定食1000円、多分かの人が毎回注文するお品の半値。



ごはん、キャベツのお替わりが別料金っていうのがアレだけど、コストパフォーマンスはかなり高く、
おいしゅうございました。もう少しお肉が厚ければ尚更・・・。

こちらは奥さんが注文したカツカレー1230円。



カツ丼じゃなくてカツカレーで分かれって初めて、ちなみにカツ丼は乗っけでした。


味スタに着いたらドロンパが踊っていた。少年隊メドレーだとか。



カメラに向かってキメのポーズ、サンキュー。




前半の序盤は緩急のある攻撃を見せ、広島を慌てさせた場面が数回あったけれど、
後半は広島ドンビキのせいか、スイッチが入り切らずの平坦な攻め。
それも大宮戦から垣間見られ始めた中央中心の攻めに。
選手達はもっとできたと悔しさを感じているようだから、次に期待。
ただ選手交代はどうなんだろうか?
時間も遅いし交代自体も毎度のパターンのようで、
JFKの采配が当たる時って、先手を打った時が多いように感じているのけど。


飛田給駅までの帰り道、隣を歩いていた多分初観戦の親子が、
「点数が入っていたら面白かったのにね」と言っていた。
毎回生で見ている人達には中盤の攻防とかとっても面白かった試合だと思うけど、『味スタを満員』にするには勝つ事は必須項目なんだと再確認させられた一言だった。


さすがに今節のペトロヴィッチは自分達のAwayチームの闘い方を踏まえてか大口を叩いてないようだが、ストヤンの「FC東京は、そんじょそこらのチームじゃないから」発言って本人が直接日本語で言ったのかしらん?
posted by 愛し恋し青赤 at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月28日

都民じゃない、ハマッ子じゃない、川の先っちょ



ジゴロウの旧ヴァージョン
posted by 愛し恋し青赤 at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月30日

まずは2000万&放送権料ゲット@恵比寿

酸欠になるんじゃないかと思われる程、缶詰状態の恵比寿。
放送がフジNEXTのスクランブルで料金が高いって事が最大の理由だと思うが、どうにかならんのかな?

内容はともかく、全てを終わらせた平山の1点は大きかった。
ホントは赤嶺に決めて欲しかったけどね。
さらに今の東京のリズムを作っているヨネがクラシコ前に休めたのも大きい。

で赤嶺はどうなんだろう。サテラシコの得点時のようなゴール前での彼らしい思いっきりの良さが見えなかった。
2?シュート目なんか右足で打つと見せかけたトリッキーなシュートだったけれど、そのまんま右で勢いよく打ってれば決まっていたと思う。
さらにカボレとの距離も微妙に離れていたし。
赤嶺どうしたの?と少しフィットしてきたかな?を出場試合毎に交互に繰り返しているから、次はやってくれるでしょう。それをきっかけに去年以上の赤嶺になってくれれば。

そんなわけで日本平、行こうかな?
posted by 愛し恋し青赤 at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2009年07月31日

テセは鈴木さんに弱い



ていうか谷口→鈴木さん→ハリセンボン近藤→角野卓造。
posted by 愛し恋し青赤 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事