2008年06月04日

清水のアイウエオのアシュケーなマリーシア@なぜかホームな松本

月曜の朝起きたら腰に鉄板が入っているみたいに固く、往復400km超え運転の疲れが翌々日に出ました。

試合のほうは決める時に決めなきゃって話なんですけどネ。
これで日曜日は「ダービーだけど消化試合」から「勝って天命を待つ大いなるダービー」に変身したわけで、
2004年と同様に緑に勝って上に行こうって感じですかね。(あちらさんはアレでしょうけれど)

アイウエオにとってのアシュケーなマリーシアに引っかかる佐原もナンですが、
見てないでプレーを止めていなかったのに佐原に2枚目黄紙を出し、線審に確認してからアイウエオに黄紙を出すジョージ、さらにリスタートの位置も間違っているし。
たぶん佐原への黄紙の前に線審に確認していたら、時間帯や状況で2人とも注意で終わっていたんじゃないかと。

最近自分より新人系が派手にやっているから、『オレを忘れるな』ばりのジョージさんには恐れ入りました。

で試合直後の東京ブラジリアン・トリオのアイウエオに対する囲みでは、
ブルーノ東京 (やたら冷静に)
      「君はどこであのマリーシアを教わったのかい」
アイウエオ  (両手を広げて)
      「えーと、その、パラナエンセやサントスなんかじゃあれがマリーシアって」
ブルーノ東京 (あご髭をなでながら)
      「僕がいたフラメンゴやクルゼイロではあれはマランダラージって言うんだ」
アイウエオ  (目線が泳いでる)「・・・」
ブルーノ東京「今度シュラスコでも食べながら、そこんとこじっくり話し合おうぜ、アミーゴ」
アイウエオ 「は、はい、そうですね」
と会話されていたのではないでしょうか?


下向くな!って挨拶かよ。


帰る時になってやっと松本らしい山々が。


混浴です、清水サポとの。
浦和戦とかダービーとかがこれから松本開催になったら入りづらいかな。


該当する方は残念です。

悔しいので帰りの高速で清水の選手バスを追い越してやりましたよ。清水のコーチ(たぶん田坂??)が睨めつけていたとか。(同乗者談)
posted by 愛し恋し青赤 at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事