2007年12月01日

気がついたら今日は甲府へ

ホーム最終戦後に慣れないスペイン料理屋でワインなんぞでグダグダしていたら、1ヶ月前からくすぶっていた風邪をこじらせた。
そんなわけで鼻水垂らしながらクラブミーティング行ったんだけど、さすがに翌日から3日寝込んでしまった。
やっと薬飲まなくてもOKかなと思ったら甲府に行かねば。

とりあえず小瀬の地に立つ前にざっと振り返ると、
[大宮戦]
・福西のプロコンは買ったけど、土肥ちゃんのプロコンはさすがに違うと手が出なかったとか。
・「ありがとう」と福西に言ったら「ありがとう」と言われたとか。
・前半のおしゃれなパス回し中に赤嶺や福西や今ちゃんがいたらとか。
・赤紙覚悟で潰しにいけないイノハに北京が思いやられるとか。
・2万人のまえで「すみません」と頭を下げるヒロミのヒロミらしさとか。

[クラブミーティング]
・村バーGM宣言、つか社長無能宣言、つかお客増えなきゃつらいよ宣言。
・クラブにも責任ありますよとか。
・土肥ちゃん、福西問題は金銭問題じゃないとか。
・もっとアイデアちょうだい、ソシオ様とか。
・目標はいつも優勝ってアマに言われたよとか。
・東京が目指すサッカースタイルはユースを見てねとか。
・でも金ないからトップの補強と一貫性がなかなかとれないとか。
・5年以上ソシオにかぎらず、どんどん村バー板に投稿しちゃえばと思ったりとか。

[愛媛勝つ]
私にとっては愛媛が主語。というのも先日近所の髪屋の浦和ファンという若いのが、出身地の愛媛を「弱いから嫌い」と言っていたから。

でもこれで元旦に浦和に勝つという予定がなくなってしまった。
じゃクラシコの大きな借りを国営放送中継の中勝ちますか。
それには今日は大事な試合。まっすうを連れて帰るにも。

さてそろそろ朝飯食って小作へ出発だ。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月04日

再来年も行きますから@甲府戦

朝9:00に家を車で出発。動物病院で猫飯を購入し世田谷の友人を9:30過ぎにピックアップ。
裏道で調布ICかなと思うも微妙に環八&甲州街道が流れていたのでそのまま。


でやっと10:30に調布郵便局前。ここまででまるっきり1時間。ホントに家から味スタは遠い。
中央道は気持ちよく流れていた。あまりにも気持ち良いのでSAでの休憩をカット。
20年前甲府に住んでいたという友人の
「勝沼で降りて信号がほとんどないバイパス通ったほうが甲府駅前へは全然早い」
という助言をもとに勝沼で降りる。
"信号がほとんどない"のは20年前の話だったけれど、
勝沼出口で甲府サポの車も降りたから、甲府南から小瀬までの渋滞状況を考慮するとあながち嘘でもないかも。


昨年の貸し切り列車ツアーで寄れなかった駅前の小作へ。
東京イナゴ団の独占化作戦真っ最中だったので、試合後のリベンジを誓って直接小瀬へ。
試合後のリベンジと渋滞対策のため、甲府南IC方面ではなく小瀬の北側、甲府駅方面にある市民病院の臨時駐車場に駐車。
小瀬から10分くらい歩くが駐車場代はタダ。一級河川にしては小さすぎる川に沿って歩けば迷う事は無い。
鯉がいたり(浄化のため?)親子の鴨の行進があったりで、のどかそのもの。
写真は鴨が飛び立ったところ。


試合はなんともはやでした。
甲府は細かいパス回しが基本で見てて面白いのだけれど、ダイナミックさが無かったかな。
憂太や陽平のデキが良かったら、あそこまではやられていなかったと思う。
どっちも決定力というか、勝負のしどころというか、最後の強引さがなかった。
たぶん両方あわせて唯一の強引さが出たのがルーカスのPKゲットシーンのような気がする。
もちろん塩田のネ申ぶりを見れただけでもとっても得した気分になれたけれど、
逆に来季ワールドユースやU-18などで権田や廣永が出張した時は、ヤバいなと不安になった。

ガンバ戦後半で見せたリチェとルーカスの2トップを後半やるのかな?と見てたら、前半途中に憂太に代わったノブオさんがその役を引き受けたようだ。ノブオさんや石川の気持ちが伝わるプレーはきっと丸亀でも有効だと思うんだが。

そしてノリオ。ホントにどうしちゃったんだろ?
帰宅して見たキングカズのあの突破、あのシカケを良い時のノリオは1試合で2、3回やっていたはずなのに。


ジャスティスの笛の時に勝ったのっていつ以来だろうか?記憶に無い。
左端の徹さんが神妙な顔をしていた。


ヒーローインタビューを終えてやっと来たルーカス。シャーした後にG裏メイン寄りの人にスパイクをプレゼントしていた。まだ天皇杯があるんだけど、履き慣れたものあげちゃっていいのか?

甲府の社長と大木監督のあいさつ。
甲府の社長の話を聞きながら、変な時にマイクでしゃべった某社長の間の悪さというかKYさを情けなく思う。
2年前の「電気が切れてしまって申し訳ありませんでした」の名言ほどではないが、
甲府の選手達が大木サッカーに最後までこだわった理由を少しだけ感じる事が出来た。

で試合後はリベンジ小作。


サクランボの柴漬け、味もまさにサクランボの柴漬けでした、美味しいよ。


富士五湖周辺のほうとうとは違って安心して食べれた基本のかぼちゃほうとう。


再来年までとっておいてくださいね。絶対にまた来ますから。(J1でね)
posted by 愛し恋し青赤 at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月05日

ノブオさん

ノブノブノブノブゴール ノブゴール ノブゴール

また今後の活躍が気になってしまう選手が増えた。

写真は飛田給マクドに飾ってあるサイン入りスパイク。


入団初年度から青赤のスパイクを履いていた。
それだけで東京での活躍にかける想いが伝わってきた。
posted by 愛し恋し青赤 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月06日

今ちゃんとクリスピークリーム

今ちゃんへの浦和オファーの話題がスポーツ紙を賑やかしているが、
「評価はうれしい」とか語った当の今ちゃんは、
憂太が買ってきたクリスピークリームを、きっとクリと3人で桃鉄やりながら食ってるんだろうな。
いや憂太とクリが今ちゃんに桃鉄で勝たせてもらう為に、
クリスピークリームを袖の下代わりに差し出したとか。

一人2個ずつ食べてもまだ半分残ってるんじゃないか。
丸亀出発前に完食しないと干涸びちゃうぞ、たぶん今夜も3人で食べたんだろうな。

人ごみの中で並んで買うなんてできそうにない今ちゃん、
浦和なんか行ったら誰も買ってきてくれないぞ。(って川口にもオープンしたらしいが)

吹田の話は裁ち切れのようだが、使いッパは聡太がやってくれるだろうが、
残念ながら大阪にはクリスピークリームはないからね。

というわけで丸亀で会ったらクリスピークリームの味を聞いてみよう。
posted by 愛し恋し青赤 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月12日

4500人のうち一体何人・・・@丸亀

城福さんの「楽しく刺激的なサッカー」と今ちゃんの「自分が楽しくサッカーができて」がどうかリンクしますように。

で丸亀行き。写真が多いのです。

羽田で私の前に手荷物検査を受けたフリエサポに
「今日は長崎ですか?頑張ってください。元旦に国立で!」と話したら、
「うちは先週(浦和戦)から舞い上がってますから」と。
本当に舞い上がっていたらしく元旦に対戦できない事に。

岡山行きの出発ロビーには鞠サポと清水サポに東京サポがチラホラ。隣の長崎行きにはフリエに少数だけど愛媛の方々。なので周辺の出発ロビーは各クラブ合同の遠征隊で半分は占領してたかな。
ドサ回り開始の天皇杯5回戦という特異日の光景。

岡山空港から岡山駅へはバス。
でこのバスは桃太郎の脇を通って行くのだが、紅葉が奇麗な桃太郎を見ながら
「なんでさらに遠くに行かなきゃならないの?」って。

自由席or立ちなら普通乗車券でOKな南風5号で丸亀へ。
瀬戸大橋を渡るっていうんで、妙にテンション高くグリーン車両と運転室の間のスペースに陣取る。

瀬戸大橋を運転席から見るとこんな感じ。真っすぐでちょっと長いレインボーブリッジみたいな。


瀬戸の島々と釣り船。




初四国。最初に迎えてくれたのは川崎重工か?


そんなこんなでやっと丸亀。


時間的に早かったので、駅周辺の寂れた ノスタルジックでフォトジェニックな界隈を歩く。


おばあちゃんが一人で切り盛りしていた大判焼き&お菓子屋さん。


土曜日のお昼前後だというのにほとんどの店が閉まっている。


看板のフォントもノスタルジック。


秋山寅吉商店。なにかの資料館で入場無料だそうで。


正統派郵便ポスト。どこでも見かけると必ず写真を撮ってしまうのはなぜ?


バスの待機列から見えた建物。大正もの?


商店街を歩いていたおじいちゃんに教わったうどん屋『つづみ』。メニューの最初に載っていたおすすめ"天ぷら全部のせぶっかけ"を注文。
最初は鳥栖サポだらけだったけど、次第に東京が圧倒。おでんもおいしそうだった。


桃太郎と同じようなメインだけ立派な丸亀陸上競技場。この時は晴れていて温かかった。


前述のまつばらさんの90円の大判焼き。冷めてしまったけれど美味しかった。

・メンバー練習中、記者達の囲みから出て育夫さんと話し込むヒロミ。
・試合より東京の応援をニコニコしながら見ている地元のガキども お子様達。
・あいかわらず試合の入り方が悪い東京。
・東京の左サイドを重点的に攻めて来る鳥栖。
・右目にいた今ちゃんと左目にいた陽平がポジションチェンジしてどうにかしのぐ東京。
・東京の攻めは調子がいい石川とノブオさん中心。
・それでもこぼれ球に素早くダッシュしてきた鳥栖ボランチにやられる。
・1点とってDFラインが下がり中盤がぽっかりあき出した鳥栖。
・こうなりゃオレ様の出番だよばりな陽平の一発。
・同点に追いつかれてもDFラインが下がりっぱなしの鳥栖。
・前半に引き続きFWに当ててその間に遠い距離を押し上げようとする鳥栖。
・引き気味のDFのマークをずらそうとクリ1トップ、ルーコンのトップ下、ノブオさん左で激しくポジションチェンジ。
・そのせいか鳥栖の中盤がさらにガラガラになって陽平、今ちゃんともかなり上がり気味。
・こうなると東京の鳥かごショーみたいな展開に。
・あまりにも2ボランチが上がっちゃっているので、アサリが穴埋めに。
・交代直後からヒラドーナよろしくDF3人に囲まれようが前に突破しようとするそうた。
・目の前で1対1の勝負を避けてバックパスするノリオ。
・思わず「仕掛けろ!ノリオ」と思わず叫んだら左腕を上げて応えたノリオ。
・ほんと次はやってくれよ、ノリオ。
・振ったと思ったらネットが揺れていたそうたのゴール。
・石川に飛びつかれてゴールパフォーマンスが出来なかったそうた。
・シャーの回数間違えてるそうた。
・「ホレ、そうた鬼キープしれ」とばかりにライン際でちょこんとパスする陽平。


逆転したはずなのに・・・。


かなりグッと来たシーン。もちろんマフラー掲げてお迎え。


寂れた ノスタルジックな丸亀を通過する対照的な列車。


アンパンマンが四国脱出を手助けしてくれた。

岡山のホテルに戻り何気にTVをつけると、入れ替え戦の後半をやっていた。
夕飯の時間には少し早かったので、そのままTV観戦。
観戦終了後、ロビーに降りると隣のエレベーターから清水サポが。
どこも行動は同じって事。


市内の西川沿いは電飾。京都?でもこんな光景見たような気が。


2人だけの祝勝会に選んだのは西川のすぐ前「侍」さん。後からシミズの方々も。


刺身盛り合わせ、寒ブリうまー。


都電 市電も走る岡山。

祝勝会後に立ち寄ったコンビニで、他のパルちゃんサポがチケット買っていたので、
お互い勝者のゆとりで少し会話を。
「次戦はどこですか?」と聞くと、
「長居なんです」
「近くていいですね」
「そちらは?」
「この時期に馬鹿野郎な熊本です。」
「うちは去年、鹿に負けて馬刺食って帰ってきました。」
「・・・それはそれは。ところで5-2ってどんなサッカーでした?」
「いやサッカーしてませんでした」

就寝前にTVを見ていたら地元山陽テレビのローカルニュースが始まった。
「ここで岡山県、香川県の今日のニュースをお送り致します。
本日は岡山、香川両県でJ1のチームが参加した天皇杯5回戦が2試合行われました。」
2試合のダイジェストが流れ、
「今日のニュースでした。」
え、そんな大ニュースだったの?いや、その、事件とか政治ネタとか・・・。
posted by 愛し恋し青赤 at 01:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月13日

移籍リストとかオマちゃんとか

別に応援してたわけじゃないけど、エトワール・サヘルが負けた。(つかボカの順当勝ち)
でエトワール(étoile)ってフランス語で「星」という意味だ。

そんな前振りをしながら、12/11に発表になった移籍リストを見ると、
最年長のためトップを飾っている土肥ちゃんやノブオさん、福西の他に、泰成、エトワール大輔もリストに載っている。あっ、元会長もいる。
で先日の柏の発表で契約満了になった元プリンスの名前がない。
柏の4選手の名前が揃ってないから単純に手続きが遅れているのか?それともどっかにほぼ決まり状態なのか?

と推測してたらオマちゃんのセレッソ移籍の発表
東京時代リーグ戦1試合にしか出てなかったのか。サテで祐介、ノリオ、オマちゃんでガンガンいっていた記憶が強く、もっと出場していたと勘違いしていた。
"日本で一番オシャレなjリーガーを目指している"(本人談)オマちゃんのブログにさっき気がつき読んでみると、なんと結婚していたんだ。移籍よりそっちのほうがビックリだ。(奥様の手料理にはさらにビックリ)

何はともあれ早く新天地が早く決まって欲しい。
コテコテの関西弁をしゃべるオマちゃんは見たくないけど。
posted by 愛し恋し青赤 at 05:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月16日

がま口派

先月まで愛用していたうちの奥さんのお下がりのがま口。

奥さんが使っていた年月より私の使用年月のほうが長い。
さすがに老朽化が進み、口金を外さなくても中身を出し入れできるようになってしまったので、買い換え。

でまたがま口。

今回はちょっと奮発して土屋鞄製造所楽天店でポチッとな。

凄く手になじむ革と作りがしっかりしている口金。
さすが職人技ですね。

ポイントカードがやたら多いので、長財布の1ポケットに数枚重ねて入れてると、いつの間にか抜け出てしまう事があったので、
このガマ口だったらそんな事はないとカードと札入れに使ってます。

ちなみに小銭入れは無印の安物を愛用中。

さてそろそろフクアリに進軍開始。
posted by 愛し恋し青赤 at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話

2007年12月18日

村バーが東京の哲学はユースを見てくれというからフクアリへ@サハラカップ準々決勝

今年で3年目のサハラカップ準々決勝@フクアリは初年度よりはマシだったけれど、ほんとに寒かった。
毎年厳重防寒対策で向かうのだが、シートに座っていると腰からではなく背中からシンシンと冷えてきて、
手袋をしていたにもかかわらず指先が痺れてきた。



トップの試合ではAway側なので目にする事はほとんどないけれど、
この風景は決して”福アリ”と結びつかないなと毎年サハラで思う。

初回のクラブミーティングで
「東京の哲学、つまりクラブが指向するお客を魅了するサッカースタイルって何よ?」の私の問いに、
「一言では応えられない、多分ユースの試合がそれに近いと思われる。」と応えていたので、
城福東京の目指すものがどんなものか一端が感じられればという観点から見る事に。

試合開始前の練習時に到着しメインの一番上に陣取ると、近くに見慣れた人がピッチに鋭い視線を送っていた。
よーく目を凝らすと私服の倉さんじゃないか。私とおなじような着衣であまりにも普通のおっさんだったので、すぐには気づかなかった。

トップから感染したような危なげ試合の入り方で始まった。しかしその入り方は織り込み済みだったのでは?と思わせるように、ロングボールを蹴ってFWが大分DFラインの裏を常に狙っていた。
相手のマークミスにも助けられたリスタートからの得点と主審からのお歳暮ばりのPK判定での得点で2−0として東京のリズムが出てきたが、まだまだ分からない状況だった。
後半に入ると大分は前掛かりな体制と疲れで中盤が開いてきた。開いた中盤でユース得意の少ないタッチでの細かいパス回しからサイドに展開する攻めが台頭してきた。
これに対応する為に大分は3バックの布陣で臨むが、逆手にとって裏を突いたパスからDFとの競争に競り勝った岡田の一発で試合はほぼ決まった。
その後は東京の一方的な展開で勝利。


いちおう記念写真。


あまりに寒くてデジカメの調子が・・・。

ハットをとった岩渕もすごいが、チャンスとなればゴール前に最低3人はなだれ込んでいった様やごちゃごちゃの中からほとんどのボールを自分たちのものにしていた玉際の強さ、そしてなによりもピッチプレイヤー全員が献身的にスペースに走っていた。
大分方面の方でさえ「もし中立の立場で見ていれば間違いなく応援していただろうし、今日はタダだったけどお金を払いたくなるようなサッカーでしたね。」と言わしめたU-18のサッカーは、将来の具現化するであろう(?)「東京の哲学」とやらに想いを馳せるにも嬉しい事だ。

しかし「東京の哲学(サッカー)」を知る為にはユースの試合を見なくてはならないって、本末転倒も甚だしいのではないか?
普通はトップの様子がそのまま下部組織に繋がっていかなければならないはずじゃない?、村バー。

さて天皇杯準々決勝@熊本とサハラ準決勝@神戸は行けないが、もし決勝に進むような事があれば新幹線に飛び乗ってそうな気がしてきた。
問題は奥さんにどうプレゼンするかだ。
posted by 愛し恋し青赤 at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月23日

コレかぶらなきゃはじまらない!!


ドンキ@アキバ

熊本はもちろん長居もね。
つーかサンタ帽何年ぶり??
posted by 愛し恋し青赤 at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

没になった年賀状@天皇杯広島戦

恵比寿でただ一人サンタ帽かぶってたのはオレだけってオイ。



トップは終わったけれど、18も15もまだ残ってる。

この不完全燃焼のまま新年迎えるのも嫌なんで、
やっぱ長居行ってきます。

その前に別のデザイン考えなきゃ。
posted by 愛し恋し青赤 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月26日

サハラ優勝とか

寝坊して長居へは行けませんでした。orz

で自宅でスカパー見るのも癪だったので、
毎朝の通勤時に横を通る赤寄りと噂される大崎フットニックへ。

とにかく本当におめでとう

江戸陸や夢の島のベロ旗の下で敗戦の悔しさで号泣していた先輩たちの事をふと思って、おじさんも目頭が熱くなりました。


で昨今の行く人?来る人?状況ですが、
村バーが無視しているという報道も含めて、
なんか今年とはうってかわってDF過多になりそな予感。


その前に明日はカスーラの決勝進出をかけたダービーですね。
でも普通に出勤それも多忙週間なので私的には無理。
来季の年4回のダービー前哨戦としてもなんとしても決勝へと駒を進めて欲しい。

PS.
>東京の中の人へ
ファンクラブ通信が奥さんには届いたのですが、私にはまだなんですが??予算削って一家にひとつなのでしょうか?
それならそれで全然OKなんですが、せめてそうしたよの連絡があってもいいのではないでしょうか?
posted by 愛し恋し青赤 at 08:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京な事

2007年12月31日

来年もチラシの裏方面でいきますんで

日本サッカー界の中心にいるのか?というぐらい今野祭りが展開され、吉朗は湘南ボーイになるらしいし、哲さんは引退しちゃうし、よりによって緑だしで、東京的には大変に賑やかな年末だったようですね。

私的には28日の仕事納めの後、ぶり返した風邪と闘いながらやっと今日の夕方に年賀状が完成というテイタラクで、夜7時前には近所の蕎麦屋で一杯引っ掛けてきました。

今ちゃんの残留の要因の一つが城福さんのプレゼンだったそうですが、
そんだったらもっと前にみんな集めてプレゼンすりゃ良かったんじゃないの?って思いながら年賀状作ってたんですが、
もしかして浦和とガンバの来季の構想を根底から揺るがす大作戦だったとか・・・な訳ないか。

来年の東京もいろいろとあると思うけれど、

ダービー連勝

これだけは必須でお願いします。だってあの二人に申し訳ないじゃないの。
posted by 愛し恋し青赤 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事