2006年02月19日

義父の墓参りの帰りに、藤沢の鰻屋一幸さんで鰻と胡麻豆腐を頂いて来た。
かれこれ10年くらいの墓参りの恒例行事。店は新築されて以前より随分と洗練されたが、味はそのまま。

もともと私は「他に食うものがないなら食います」程度しか鰻は食べなかったが、十数年前に行った京都・祇園の浜松屋さんで白焼きを頂いてから好きになった。
それまで勝手に抱いていた鰻の概念を根底から崩してくれた。
今でも腹開きなんだろうか?白焼きは沖縄のお塩で頂けるのだろうか?
一見気難しそうなご主人だったが、東京から来たと言ったらビールをご馳走してくれた。
今年の西京極の後にでもまた行って職人の味を楽しみたいな。

もう一つ思い出の鰻屋さんは、長野県飯山市の本多さん
どちらかというと一幸さんと同じような素朴な鰻。
こちらも機会があったらまた行きたい。あれ?配送してくれるらしいけどな。
posted by 愛し恋し青赤 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 四方山話

とだぁ〜

そんなぁ〜
優太、今ちゃん、石川、塩田、土肥、マロン、ジャーン、戸田ってフットサルだったら1チーム出来てるよ。

開幕に間に合うのは誰と誰?
posted by 愛し恋し青赤 at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京な事