小野が疲労骨折で戦線離脱。そんなニュースが昨日入ってきた。
マスコミは「暗雲が・・・」と書きたてているが。
こういう逆境の時こそ、吹っ切れて覚醒するのじゃないかな。
あと1時間と少しでホイッスルが鳴る。
すでにULTRASのマフラーを首に巻いている。
もうやるしかないんだから、最後まであきらめるな。
なにがどうだろうが、「僕たちの代表」。
彼らを信じてTVの前から念を送る。
2005年06月04日
バーレーン戦後
0-1。
ご存知のようにドイツへの階段をあと1段というところまで上がった。
満男のゴールの前後の攻めは、緩急をつけた動きでまさに「クリエイティブサッカー」そのものだった。
あの時間帯バーレーンの中盤が空いていたということもあるけれど、
あの暑さがなければ、さらに魅せてくれたに違いない。
しかし地元の選手までへばっていたんだから、よっぽど暑かったんだろう。
中田の熱いプレーを見ていると、「世界の中田」だなーと毎回思う。
「将軍」だね、中田は。
ご存知のようにドイツへの階段をあと1段というところまで上がった。
満男のゴールの前後の攻めは、緩急をつけた動きでまさに「クリエイティブサッカー」そのものだった。
あの時間帯バーレーンの中盤が空いていたということもあるけれど、
あの暑さがなければ、さらに魅せてくれたに違いない。
しかし地元の選手までへばっていたんだから、よっぽど暑かったんだろう。
中田の熱いプレーを見ていると、「世界の中田」だなーと毎回思う。
「将軍」だね、中田は。
Home菓子杯 柏戦
さて今日は『絶対に負けられない戦い』ではなくて、
『絶対に勝たなくてはならない戦い』
なのだ。
昨年の王者の意地を見せなければ。
『絶対に勝たなくてはならない戦い』
なのだ。
昨年の王者の意地を見せなければ。
2005年06月08日
ワールドカップ最終予選 vs北朝鮮
まずは選手たちに、
おめでとう&ありがとう!
スタジアムの12番ゲートから声を出していたULTRASの面々、
ありがとう&おめでとう!
やっぱり最後はプレイも応援も気持ちだよね。
ビールが美味い。
おめでとう&ありがとう!
スタジアムの12番ゲートから声を出していたULTRASの面々、
ありがとう&おめでとう!
やっぱり最後はプレイも応援も気持ちだよね。
ビールが美味い。
2005年06月10日
入院待ち
iMac G5が連休前から調子が悪くなって、先月末に昇天してしまった。
原因は電源ユニットの不具合の影響を受けたグラフィックボードを含むマザーボード。
どっちも交換しなければならない。
昇天後サポセンに連絡すると、この現象は初期型で発生するらしく、部品の供給が間に合っていないので既に100人ほどWait状態だとか。早くても6月中旬になりそう。
しょうがないんで、使っていなかったWin2000を乗っけた老体VAIO Noteでメールのやり取りやサイトの更新を行っている。
1440x900+800x600の広大な画面に慣れてしまっている自分としては、
1024x768はさすがに狭い。
さらに英語キーボードを使用しているので、打ちずらいったりゃありゃしない。
なんでサイトの更新も滞りがちになってしまう。
もうちょっと別の方法で更新できるようと考え、PukiWikiを初代iBookで試してみるつもり。
原因は電源ユニットの不具合の影響を受けたグラフィックボードを含むマザーボード。
どっちも交換しなければならない。
昇天後サポセンに連絡すると、この現象は初期型で発生するらしく、部品の供給が間に合っていないので既に100人ほどWait状態だとか。早くても6月中旬になりそう。
しょうがないんで、使っていなかったWin2000を乗っけた老体VAIO Noteでメールのやり取りやサイトの更新を行っている。
1440x900+800x600の広大な画面に慣れてしまっている自分としては、
1024x768はさすがに狭い。
さらに英語キーボードを使用しているので、打ちずらいったりゃありゃしない。
なんでサイトの更新も滞りがちになってしまう。
もうちょっと別の方法で更新できるようと考え、PukiWikiを初代iBookで試してみるつもり。
2005年06月14日
今野ジェノバ???
かったるいVaioのおかげで、更新をする気が起こらない。
とりあえずユーベ戦、ワールドユース、Away千葉戦については後日ということで。
そんな中「今ちゃんがジェノバ?」なんて話が「モニ追加召集」の後に舞い込んできた。
モニは6月いっぱいの強化合宿のつもりでね。
で、ジェノバはないべ。
久々1部だからってジャパンマネー狙ってんの丸見え。
確かカズの時もKENWOODのマネーと一緒だったよな。
今ちゃん獲得してジャパンマネーも獲得して、
翌年降格になったら今ちゃんを高く売ろうという魂胆。
彼の将来を考えると、あんなとこいっても意味ない。
それに今じゃないしね、ご本人も良く分かってるでしょう。
もっといい時期にもっといいオファーがきっと来るよ。
とりあえずユーベ戦、ワールドユース、Away千葉戦については後日ということで。
そんな中「今ちゃんがジェノバ?」なんて話が「モニ追加召集」の後に舞い込んできた。
モニは6月いっぱいの強化合宿のつもりでね。
で、ジェノバはないべ。
久々1部だからってジャパンマネー狙ってんの丸見え。
確かカズの時もKENWOODのマネーと一緒だったよな。
今ちゃん獲得してジャパンマネーも獲得して、
翌年降格になったら今ちゃんを高く売ろうという魂胆。
彼の将来を考えると、あんなとこいっても意味ない。
それに今じゃないしね、ご本人も良く分かってるでしょう。
もっといい時期にもっといいオファーがきっと来るよ。
2005年06月20日
もろもろ
一週間も更新をさぼってしまって。
夜更かしの日々を送っているもんだから、つい。
とりあえず簡単に印象を。でも記憶が度重なる夜更かしのせいで。
・記憶の彼方に行ってしまいそうな、ユーベ戦@味スタ 6/7
ミヤがFKを蹴る時に最近忘れていたゴールの臭いがした。
前半と同じ事を後半も出来ていれば、もしかしたらでした。
でもネドベドの本気の縦ドリブル見れたし、石川に翻弄されるセビナも愉快だった。
・ワールドユース vsオランダ 6/10
録画で見るつもりが夜中3:00ぴったりに起きてしまった。いやーオランダはすごすぎ。
速い・強い・巧いに美しい。まさにTotal Footballは脈々と伝承されている。
ユースはもちろんだけれど、こりゃA代表も間違えなく優勝候補。
でも優勝候補と言われつづけて・・・なとこも相変わらずオランダなんですけれど。
オランダの動きが止まった後半には、
てゆうか攻守の切り替えを全くしない本田を変えてから、
日本は中盤でボール収まるようになりかなり良くなった。
あとびっくりなのが、めちゃ早のクインシー(アーセナル)のスピードに慣れるのが早かったこと。
後半にはほとんど仕事をさせなかった。
たらればだけどカレンと森本で逆転も夢じゃなかった。
マッスーも北斗のフォローとDFラインの統率をしっかりやっていたし、DFラインを崩された失点はありませんでした。
それ以上に気持ちを前面に出したプレーが光っていた。
以前は「顔に怪我したら・・・」なんてプレーだったけれど、
そんな事微塵も感じさせないスライディングとか、茂庭そっくりのクリアとか笑った。一皮剥けたなーが実感。
U-18の頃からこの世代を見ているけれど、
兵藤一人ではやはり中盤での収まりが悪い。
次回は陽平が調子を上げて出場するから、欽ちゃん走りでペナンを撃破です。
・ナビスコ予選 vs千葉@臨海 6/11
ほとんど寝不足で行った臨海。そのおかげでほとんど記憶がない。
小学生の集団遠足かホーム側は?、スタンド外で始まった声だし、同時制覇のカレー&タコス。
5-0東京コールの後の2点連取、「あと3点!」は結局ぬか喜び。でもあの時は有頂天だったな。
結局試合途中で決まってしまった予選敗退。たとえ5-0で勝ったとしても敗退は決まっていた。
まあ楽しかったからいいでしょう。
・ワールドユース vsベナン 6/15
先発に陽平が入った。中盤でのボール捌きがオランダ戦より数段良くなった。
少しずつ動きがかみ合い始めている。
・コンフェデ vsメキシコ 6/16
宮本→小笠原→加地→柳沢でゴールの時間帯までは北朝鮮戦の時のようなスピード、クリエイティブ性があって良かったが。
あの動きを90分続けられたらなー。
・U-18 vsマリノスユース@三ツ沢 6/18
PK2本で負けたけれど内容的には競っていたし、やろうとする東京スタイルを着実にやっていた。
相手ゴール前でのヒールキックのパス回しとか人生ドリブルの大輔君とか、楽しい楽しい東京スタイル。
東京のユースのスタイルを見ていると、トップチームとの一貫性を感じる。
代表に関してはどうなんだろー。
もっとユース、オリンピック世代、A代表と連携を取れないものだろうかと感じてしまう。
・ワールドユース vsオーストラリア 6/18
マッスーどうしちゃったの?へたれてたよ。
陽平の変態プレーは効いていたな。
ベナン戦でも感じたけれど、相手はよく日本を研究している。
キープレーヤーにはかなり厳しい。
しかし1勝もしないでラウンド16進む大熊ジャパンってかなりついてるぞ。
次はモロッコ強いと思うけど、勝ちにいきましょう。
・コンフェデ vsギリシャ 6/19
ダメダメのギリシャ。それを差し引いても日本は素晴らしかった。
前半終了して、運動量や気温を考慮して後半は持たないんじゃないの?って思ったけれど、
前半ほどではないが充分戦えていた。それ以上にギリシャはへたっていた。
いいのか、1年前に世界に見せちゃって?
今が頂点だったなんて言わないでね。
まあ決定力を考慮すると、あの動きであの点数じゃとなるのかも。
次はメキシコに負けたブラジル。
守備が知らないCBが二人いるチームだ。
サイドからファーにあげてヘディングでニアに戻したところをドンで決まるでしょう。
ジーダさえ超えりゃどうにか。
胸を借りるつもりでいけばいいさ、あちらは勝たなければいけないとガジガジになっているはず。
なおさらジーコの前だし。
夜更かしの日々を送っているもんだから、つい。
とりあえず簡単に印象を。でも記憶が度重なる夜更かしのせいで。
・記憶の彼方に行ってしまいそうな、ユーベ戦@味スタ 6/7
ミヤがFKを蹴る時に最近忘れていたゴールの臭いがした。
前半と同じ事を後半も出来ていれば、もしかしたらでした。
でもネドベドの本気の縦ドリブル見れたし、石川に翻弄されるセビナも愉快だった。
・ワールドユース vsオランダ 6/10
録画で見るつもりが夜中3:00ぴったりに起きてしまった。いやーオランダはすごすぎ。
速い・強い・巧いに美しい。まさにTotal Footballは脈々と伝承されている。
ユースはもちろんだけれど、こりゃA代表も間違えなく優勝候補。
でも優勝候補と言われつづけて・・・なとこも相変わらずオランダなんですけれど。
オランダの動きが止まった後半には、
てゆうか攻守の切り替えを全くしない本田を変えてから、
日本は中盤でボール収まるようになりかなり良くなった。
あとびっくりなのが、めちゃ早のクインシー(アーセナル)のスピードに慣れるのが早かったこと。
後半にはほとんど仕事をさせなかった。
たらればだけどカレンと森本で逆転も夢じゃなかった。
マッスーも北斗のフォローとDFラインの統率をしっかりやっていたし、DFラインを崩された失点はありませんでした。
それ以上に気持ちを前面に出したプレーが光っていた。
以前は「顔に怪我したら・・・」なんてプレーだったけれど、
そんな事微塵も感じさせないスライディングとか、茂庭そっくりのクリアとか笑った。一皮剥けたなーが実感。
U-18の頃からこの世代を見ているけれど、
兵藤一人ではやはり中盤での収まりが悪い。
次回は陽平が調子を上げて出場するから、欽ちゃん走りでペナンを撃破です。
・ナビスコ予選 vs千葉@臨海 6/11
ほとんど寝不足で行った臨海。そのおかげでほとんど記憶がない。
小学生の集団遠足かホーム側は?、スタンド外で始まった声だし、同時制覇のカレー&タコス。
5-0東京コールの後の2点連取、「あと3点!」は結局ぬか喜び。でもあの時は有頂天だったな。
結局試合途中で決まってしまった予選敗退。たとえ5-0で勝ったとしても敗退は決まっていた。
まあ楽しかったからいいでしょう。
・ワールドユース vsベナン 6/15
先発に陽平が入った。中盤でのボール捌きがオランダ戦より数段良くなった。
少しずつ動きがかみ合い始めている。
・コンフェデ vsメキシコ 6/16
宮本→小笠原→加地→柳沢でゴールの時間帯までは北朝鮮戦の時のようなスピード、クリエイティブ性があって良かったが。
あの動きを90分続けられたらなー。
・U-18 vsマリノスユース@三ツ沢 6/18
PK2本で負けたけれど内容的には競っていたし、やろうとする東京スタイルを着実にやっていた。
相手ゴール前でのヒールキックのパス回しとか人生ドリブルの大輔君とか、楽しい楽しい東京スタイル。
東京のユースのスタイルを見ていると、トップチームとの一貫性を感じる。
代表に関してはどうなんだろー。
もっとユース、オリンピック世代、A代表と連携を取れないものだろうかと感じてしまう。
・ワールドユース vsオーストラリア 6/18
マッスーどうしちゃったの?へたれてたよ。
陽平の変態プレーは効いていたな。
ベナン戦でも感じたけれど、相手はよく日本を研究している。
キープレーヤーにはかなり厳しい。
しかし1勝もしないでラウンド16進む大熊ジャパンってかなりついてるぞ。
次はモロッコ強いと思うけど、勝ちにいきましょう。
・コンフェデ vsギリシャ 6/19
ダメダメのギリシャ。それを差し引いても日本は素晴らしかった。
前半終了して、運動量や気温を考慮して後半は持たないんじゃないの?って思ったけれど、
前半ほどではないが充分戦えていた。それ以上にギリシャはへたっていた。
いいのか、1年前に世界に見せちゃって?
今が頂点だったなんて言わないでね。
まあ決定力を考慮すると、あの動きであの点数じゃとなるのかも。
次はメキシコに負けたブラジル。
守備が知らないCBが二人いるチームだ。
サイドからファーにあげてヘディングでニアに戻したところをドンで決まるでしょう。
ジーダさえ超えりゃどうにか。
胸を借りるつもりでいけばいいさ、あちらは勝たなければいけないとガジガジになっているはず。
なおさらジーコの前だし。
2005年06月21日
2005年06月23日
寝不足Days終了
・まずは先ほど終わったコンフェデ。
勝てたでしょう。
惜敗とか大健闘とかもういいよ。
本番1年前でなおさらセレソンとの勝負という事で世界中から偵察されているのだから、
思いっきりダメダメで1年後の状況を予想させないか、
突き抜けた出来かのどちらかしかないはず。
どうせなら突き抜けていかなくちゃ。
たとえ負けたとしても、終了後ピッチから動けなくなるほど動き回らなければ。
来年の本番はどこのチームもこんなにゆるくないんだから。
→→鳩ポッポ鈴木とか無得点王玉田とか満男とかアレとか。
特に満男なんかとってもいいチャンスだったんだけどな。
どっちにしてもこれからの1年が一番大切になる。
なんど見直しても
加地のゴールはGoooooooooooooooooooal!
・昨日のユース
最後の最後で気持ちの弱さが出てしまった。
笛が鳴るまで緩めちゃいけないという事の代償は大きすぎる。
大学生組とJ組のピッチに立つ気持ちの差がくっきり出てしまった。
「大学でつぶれたとは言われないようにしよう」ってお互いに励ましあっていた二人の覚醒は来るのだろうか?
水野はスタミナつけないとな、もっと肉食って走りこみ。昔の俊輔見ているようだ。
これで寝不足の日々から開放されるわけだが、来年のためにももう少しやっていたかったな。
あれ?ツール・ド・フランスってそろそろじゃん、やっぱり寝不足の日々が続きます。
勝てたでしょう。
惜敗とか大健闘とかもういいよ。
本番1年前でなおさらセレソンとの勝負という事で世界中から偵察されているのだから、
思いっきりダメダメで1年後の状況を予想させないか、
突き抜けた出来かのどちらかしかないはず。
どうせなら突き抜けていかなくちゃ。
たとえ負けたとしても、終了後ピッチから動けなくなるほど動き回らなければ。
来年の本番はどこのチームもこんなにゆるくないんだから。
→→鳩ポッポ鈴木とか無得点王玉田とか満男とかアレとか。
特に満男なんかとってもいいチャンスだったんだけどな。
どっちにしてもこれからの1年が一番大切になる。
なんど見直しても
加地のゴールはGoooooooooooooooooooal!
・昨日のユース
最後の最後で気持ちの弱さが出てしまった。
笛が鳴るまで緩めちゃいけないという事の代償は大きすぎる。
大学生組とJ組のピッチに立つ気持ちの差がくっきり出てしまった。
「大学でつぶれたとは言われないようにしよう」ってお互いに励ましあっていた二人の覚醒は来るのだろうか?
水野はスタミナつけないとな、もっと肉食って走りこみ。昔の俊輔見ているようだ。
これで寝不足の日々から開放されるわけだが、来年のためにももう少しやっていたかったな。
あれ?ツール・ド・フランスってそろそろじゃん、やっぱり寝不足の日々が続きます。
2005年06月30日
先週の土日
一週間のご無沙汰になってしまった。
えーと、
・6/25は横浜国際ちっがた日産スタジアム(なんかいい略称ないのか?)に横浜FC vs 札幌を。
一応観戦させていただく身の礼儀として、フリエな人々のそばで手拍子・足拍子を。
終了間際にはフリエな人々以外で立っていたのは、私だけだったような。
で、内容は無いようとお寒いのをあえてカマス感じ。
最初の要らん失点はDFの緊張感ゼロ状態。
どうして中盤から守備しないんだろう?
猛暑という条件では北国札幌のほうが思いっきり不利なわけだし、
市民感謝Day?でたくさん親子連れが来ていたのだから、ここでいいもの見せておけばファンの数が増えるのに。
選手たちも営業の身になってプレイしなきゃ。
一方札幌はいろいろあったけれど、かなり良くなってきてますね。
しかし日産スタジアムのあの異常なまでの装飾?とそこでプレイしなければならない横浜FCの立場ってどうなんだろ。
・翌日は聖地西が丘で横河 vs 栃木。
若林の2連続ハットなどで6連勝中の栃木を意地とホームの利で止める事ができるか、
栃木はこれに勝つと前半を首位で終える可能性もありとモチベがやたら高い試合でした。
前半からなかなかの好ゲームで0-0で折り返した後半、事件は起こった。
なにげに予感がしてメインから閑散としたゴール裏へ移動。
ハーフタイムからベンチで集中して準備していた横川の村山が後半すぐに登場。
村山のゴールに対する執着心はさすが!
でもゴール前の私の目の前で、相手DF3人に囲まれ足を引っ掛けられ押されて村山は倒れた。
「あっPKか?でも主審からはDFの背中で見えてな」と思ったら主審が2枚目の黄色を村山に。
サスペンスというかホラーというかそんなジャッジ。
チームの支柱を失い一人少なくなった横河は横河の左サイドを徹底的に攻める。
そして左サイドのケアに夢中になってお留守になったところへ絶好調の若林が走りこみ・・・。
なんとも後味の悪い試合だった。
あれがなかったらもっと楽しめたのに。
えーと、
・6/25は横浜国際ちっがた日産スタジアム(なんかいい略称ないのか?)に横浜FC vs 札幌を。
一応観戦させていただく身の礼儀として、フリエな人々のそばで手拍子・足拍子を。
終了間際にはフリエな人々以外で立っていたのは、私だけだったような。
で、内容は無いようとお寒いのをあえてカマス感じ。
最初の要らん失点はDFの緊張感ゼロ状態。
どうして中盤から守備しないんだろう?
猛暑という条件では北国札幌のほうが思いっきり不利なわけだし、
市民感謝Day?でたくさん親子連れが来ていたのだから、ここでいいもの見せておけばファンの数が増えるのに。
選手たちも営業の身になってプレイしなきゃ。
一方札幌はいろいろあったけれど、かなり良くなってきてますね。
しかし日産スタジアムのあの異常なまでの装飾?とそこでプレイしなければならない横浜FCの立場ってどうなんだろ。
・翌日は聖地西が丘で横河 vs 栃木。
若林の2連続ハットなどで6連勝中の栃木を意地とホームの利で止める事ができるか、
栃木はこれに勝つと前半を首位で終える可能性もありとモチベがやたら高い試合でした。
前半からなかなかの好ゲームで0-0で折り返した後半、事件は起こった。
なにげに予感がしてメインから閑散としたゴール裏へ移動。
ハーフタイムからベンチで集中して準備していた横川の村山が後半すぐに登場。
村山のゴールに対する執着心はさすが!
でもゴール前の私の目の前で、相手DF3人に囲まれ足を引っ掛けられ押されて村山は倒れた。
「あっPKか?でも主審からはDFの背中で見えてな」と思ったら主審が2枚目の黄色を村山に。
サスペンスというかホラーというかそんなジャッジ。
チームの支柱を失い一人少なくなった横河は横河の左サイドを徹底的に攻める。
そして左サイドのケアに夢中になってお留守になったところへ絶好調の若林が走りこみ・・・。
なんとも後味の悪い試合だった。
あれがなかったらもっと楽しめたのに。


